岐阜市の文化を伝える、つなぐ。|シビックプライドプレイス

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第42夜「発見!岐阜市の円空さんー長良川に生き、長良川に没したその足跡を辿るー」

おとなの夜学は、「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。 毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。 今回のテーマは『円空』。 ※2021年9月20日開催延…

2022年2月11日(金・祝)
19:00〜20:30

02

シビックプライドライブラリー企画展示 「発見!岐阜市の円空さん」

岐阜県で生まれ、長良川で生きた江戸期の遊行僧・円空。 全国を行脚し、土地の木にさまざまな神仏を見出し彫った円空仏には多くのファンがいます。 生涯に作造した円空仏は12万体とも言われ、岐阜県内にも羽島市や関市、郡上市といった長良川流域に多く残…

2021年12月21日(火)〜2022年2月13日(日)

03

いざ、実践!「メディコス編集講座」第5回

夏に始まったメディコス編集講座も年をまたいで、はや5回目。 「机に向かうばかりが編集じゃない!」と、今回はメディコスを飛び出し、柳ケ瀬商店街を舞台に取材のフィールドワークです。 まずは、やながせRテラスを会場に講師の太田剛さんから取材術…
04

YouTube公式チャンネルにて「彼女のメディコスの使い方」の動画を配信中!

友人と小さな読書会を立ち上げたひろこ。早速図書館で本を選び、メディコスを会場にしようと設備を見て回るのであった。ひろこは無事、ちょうどいい部屋を探すことができるのか。ぎふメディアコスモスにどんなスタジオがあるのか知りたい方は参考にどうぞ。 …

岐阜市のシビックプライドの醸成を
情報面からサポートする。
それがメディアコスモスの新たな役割です。

メディアコスモスは地域に積み重なる歴史と、
シビックプライドに溢れた魅力あるひと・モノ・場所の情報を
新たな角度から拾い集めて発信する。
そんな生きた情報の入り口になることをめざします。

イベントEVENT

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civic pride

岐阜を編み、岐阜を集める「メディコス編集講座」 

募集は締め切りました。 自分の自己表現をより磨きたいひとはもちろん、まちづくり、NPO、商店街づくり、建築に関わるひとや、コピーライトやデザインなど、地域の中で編集的な動きをしてみたいひと、すでにやっているけれど今一度学びなおす機会を得てみたいひとは、ぜひ受講してみてください。 みんなの森 ぎふメディアコスモス総合プロデューサー
吉成 信夫 講 師:太田 剛 氏(編集工学機動隊GEAR 代表/慶應義塾大学 講師)
定 員:25名(申込多数の場合は抽選)
日 程:全6回(2021.8.14〜2022.2.26)
会 場:みんなの森 ぎふメディアコスモス(司町40−5)
対 象:15歳(高校1年生)以上
受講料:3,000円(全日程分)
申込期限:7月30日(金)必着  ※日程とカリキュラムの詳細は下記チラシPDFをダウンロードのうえご覧ください
 ※E-mailでのお申込みはコチラから

2021年8月14日(土)、9月12日(日)、10月10日(日)、12月11日(土)
2022年1月15日(土)、2月26日(土)の全6回

otonanoyagaku

第41夜「蓑虫山人、美濃に帰るー元祖アドレスホッパーは故郷をどう捉えたかー」

おとなの夜学は、「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。
今回のテーマは『蓑虫山人』。 ゲスト 廣瀬 良倫さん(護国之寺の次期住職)
望月 昭秀さん(縄文ZINE編集部、蓑虫山人評伝『蓑虫放浪』著者) おとなの夜学Webサイト

2021年12月17日(金)
19:00〜20:30

civic pride

まちあるき「絵はがきで巡る長良川」(午前の部)※募集を締め切りました。

※定員に達したため締め切りました。
1300年の歴史を持つ鵜飼をはじめ、岐阜市を代表する景観を擁する鵜飼屋地区。絵はがきの写真を通して過去と現在を感じながら大きな変化と変わらない伝統が同居するまちを巡ります。 [案内コース]
鵜飼屋地区周辺
[集合場所]
&n(アンドン) 岐阜市長良45ー1 ※車でお越しの方は&n西側の有料駐車場をご利用ください。
[案内人]
交田紳二さん(鵜飼屋開発興業合同会社 代表社員)

2021年10月30日
10:00-11:30

civic pride

岐阜を編み、岐阜を集める「メディコス編集講座」 

募集は締め切りました。 自分の自己表現をより磨きたいひとはもちろん、まちづくり、NPO、商店街づくり、建築に関わるひとや、コピーライトやデザインなど、地域の中で編集的な動きをしてみたいひと、すでにやっているけれど今一度学びなおす機会を得てみたいひとは、ぜひ受講してみてください。 みんなの森 ぎふメディアコスモス総合プロデューサー
吉成 信夫 講 師:太田 剛 氏(編集工学機動隊GEAR 代表/慶應義塾大学 講師)
定 員:25名(申込多数の場合は抽選)
日 程:全6回(2021.8.14〜2022.2.26)
会 場:みんなの森 ぎふメディアコスモス(司町40−5)
対 象:15歳(高校1年生)以上
受講料:3,000円(全日程分)
申込期限:7月30日(金)必着  ※日程とカリキュラムの詳細は下記チラシPDFをダウンロードのうえご覧ください
 ※E-mailでのお申込みはコチラから

2021年8月14日(土)、9月12日(日)、10月10日(日)、12月11日(土)
2022年1月15日(土)、2月26日(土)の全6回

civic pride

まちあるき「絵はがきで巡る長良川」(午前の部)※募集を締め切りました。

※定員に達したため締め切りました。
1300年の歴史を持つ鵜飼をはじめ、岐阜市を代表する景観を擁する鵜飼屋地区。絵はがきの写真を通して過去と現在を感じながら大きな変化と変わらない伝統が同居するまちを巡ります。 [案内コース]
鵜飼屋地区周辺
[集合場所]
&n(アンドン) 岐阜市長良45ー1 ※車でお越しの方は&n西側の有料駐車場をご利用ください。
[案内人]
交田紳二さん(鵜飼屋開発興業合同会社 代表社員)

2021年10月30日
10:00-11:30

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トークイベント「記憶から地域を見る」

このまちはどんな人が暮らす、どんなまちなのでしょうか。「日常記憶地図」では地図を通して、一人一人の日常の中にあるまちの記憶を連鎖的に呼び起こし、その記憶から地域を見ることができます。各地の事例を交えながら「日常記憶地図」の持つ力について語ります。 【日常記憶地図とは】
普段意識することのない場所の記憶や風景を想起することで、当時の日常を俯瞰することのできるメソッド。2013年にサトウアヤコさんが考案した。1人でも家族同士でも実施することができるが、同じエリアで重ね合わせるとその土地の特性や時間の流れも見出すことができる 【講師】サトウ アヤコ 氏
 大阪生まれ。建築・情報工学を学び、対話やリサーチを主としたコンセプトデザインなどを行う。2010 年から「mogu book」、「カード・ダイアローグ」、「本棚旅行」、「マイクロ・ストーリー」など複数のプロジェクトを継続しながら、言語化のプロセスや媒介的なコミュニケーションについて探求している。東京都現代美術館 MOTサテライト2019「ひろがる地図」(2019)、鳥取藝住実行委員会連続講座「サトウアヤコ「日常記憶地図」子どもの頃の場所と風景を思い出す」(2019)、長野県立美術館「美術館のある街・記憶・風景「日常記憶地図」で見る50年」(2021)

2021年10月2日(土)
13:30-15:00

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第41夜「蓑虫山人、美濃に帰るー元祖アドレスホッパーは故郷をどう捉えたかー」

おとなの夜学は、「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。
今回のテーマは『蓑虫山人』。 ゲスト 廣瀬 良倫さん(護国之寺の次期住職)
望月 昭秀さん(縄文ZINE編集部、蓑虫山人評伝『蓑虫放浪』著者) おとなの夜学Webサイト

2021年12月17日(金)
19:00〜20:30

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第40夜「岐阜市の美味しい可能性ー日本食文化会議 全国大会 岐阜 プレトークー」

おとなの夜学は、「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。
今回のテーマは『岐阜市の美味しい可能性』。 ゲスト 松本 栄文さん(日本食文化会議 会長)
山本 慎一郎さん(山本佐太郎商店 代表) おとなの夜学Webサイト

2021年10月25日(月)
19:00〜20:30

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第39夜「ギフチョウが教えてくれる、人類の足あと ~名和靖ギフチョウ発見の地から~」

おとなの夜学は、「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。
今回のテーマは「ギフチョウが教えてくれる、人類の足あと」 ゲスト 名和 哲夫(名和昆虫博物館5代目館長)
舘野 鴻(画家・絵本作家)

2021年3月25日(木)
19:00〜20:30

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珍ちんなじんINTERVIEW

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