岐阜市の文化を伝える、つなぐ。|シビックプライドプレイス

鵜匠が暮らすまちへ
01

まちあるき「絵はがきで巡る長良川」(午後の部)

※こちらは午後(13:30ー15:00)の申込フォームです。  午前(10:00ー11:30)は定員に達したため募集を締切ました。 1300年の歴史を持つ鵜飼をはじめ、岐阜市を代表する景観を擁する鵜飼屋地区。絵はがきの写真を通して過去と現在…

2021年10月30日
13:30-15:00

02

YouTube公式チャンネルにて「彼女のメディコスの使い方」の動画を配信中!

友人と小さな読書会を立ち上げたひろこ。早速図書館で本を選び、メディコスを会場にしようと設備を見て回るのであった。ひろこは無事、ちょうどいい部屋を探すことができるのか。ぎふメディアコスモスにどんなスタジオがあるのか知りたい方は参考にどうぞ。 …
03

あなたのフォトジェニックな場所を探しませんか

Instagramで岐阜市の夜景写真を募集したGIFUナイトビューフォトコンテスト。 投稿総数約1700作品の中から、ついに「岐阜市夜景10選」を発表! 今回のテーマは「世界に見せたい岐阜市の夜景」。夜の闇と建物や車の光のコントラストに…
04

第40夜「岐阜市の美味しい可能性ー日本食文化会議 全国大会 岐阜 プレトークー」

おとなの夜学は、「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。 毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。 今回のテーマは『岐阜市の美味しい可能性』。 ゲスト 松…

2021年10月25日(月)
19:00〜20:30

05

イメージをマネージする「メディコス編集講座」第2回

8月14日(土)からスタートした「メディコス編集講座」。 抽選により幸運をつかんだ25名が第1期生として約半年にわたる講座に臨んでいます。 第2回となる今回9月12日(日)は、新型コロナウイルスの感染拡大によりぎふメディアコスモスが休館…

岐阜市のシビックプライドの醸成を
情報面からサポートする。
それがメディアコスモスの新たな役割です。

メディアコスモスは地域に積み重なる歴史と、
シビックプライドに溢れた魅力あるひと・モノ・場所の情報を
新たな角度から拾い集めて発信する。
そんな生きた情報の入り口になることをめざします。

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civic pride

「思い出の1枚」を集めています

ご自宅に眠る、岐阜市の宝物を集めています 思い出が詰まった写真には見る人の記憶を揺り動かす力があります。「この近所は〇〇だった」、 「おじいちゃんから話を聞いたことがある」といった背景が肉付けされ、当時の生活の営みが鮮明になるほど、その記憶は岐阜市に住む私たちのかけがえのない宝物となるでしょう。 まずは、宝物の原石となる”写真”とそれにまつわる”思い出”をメディコスへご提供いただけませんか。
※下記注意点をご一読ください。  応募上の注意点

受付期間
2021年8月2日(月)〜8月30日(月)
9:00 - 17:00

civic pride

まちの魅力を探しにいこう!(フォーラム&まちあるき 両方参加!)※募集締め切りました

当イベント(まちあるき)は定員に達したため締め切りました。フォーラムのみの参加は可能です。→フォーラムのみの申込フォーム 午前中はまちあるきをテーマにしたフォーラム。午後からは実際にまちに出て案内人とともにまちあるきに出かけます。
※こちらはフォーラムとまちあるき両方に参加する方の申込フォームです。フォーラムのみ参加の方は、フォーラムのみの申込フォームからお申込みください。 ①フォーラム「まちの魅力を探しに行こう」
まちには、そこに暮らす人たちが積み重ね育んで来た魅力がたくさん眠っています。それらを探ってきたゲストを迎えトークします。
【時間】10:00-11:30
【会場】ぎふメディアコスモス 1階 ドキドキテラス ②まちあるき「記憶でたどる金華のまち」
 清流長良川と悠然とそびえる金華山。岐阜を代表する景観と古い町並みを残す金華地区ですが、それでも戦後の70年間、次々と古いものが新しいものに移り変わってきています。そこに積み重ねられた過去の記録と記憶を辿りながら、現代の若い世代が生み出す新しいまちの魅力を知り、金華のまちの未来に想いを馳せましょう。
【時間】13:00-15:00
【場所】ドキドキテラス集合→金華地区をまちあるき 【パネリスト・案内人】
平賀研也さん(元県立長野図書館館長)
富樫幸一さん(岐阜大学地域科学部教授)
蒲勇介さん(NPO法人ORGAN理事長)
進行:吉成信夫(ぎふメディアコスモス総合プロデューサー)

2021年7月4日(日)
【フォーラム】10:00-11:30
【まちあるき】13:00-15:00

civic pride

シビックプライドトーク「アートはひとをつなぐ」(Zoom開催のみ)

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、当イベントはZoomのみでの開催になりました。(申込は締め切りました。) 県内外の地域やコミュニティでアートプロジェクトを仕掛ける中島法晃氏をゲストに、岐阜市長とメディアコスモス総合プロデューサーとのクロストーク!前半は岐阜を活動拠点に活躍するアーティストが、それぞれの視点から自身のアートについて、そして岐阜でアートを盛り上げるためのアイデアを語ります。 【第一部】14:00ー15:00
ひと・暮らし・まち・アート
出演者:
福富 梢(文化屋)「文化のある暮らしの提案について」
新井 真允子(油彩・アクリル画家)「アートを鑑賞すると思考力が高まる?」
MADBLAST HIRO(ペインター)「パブリックアートによる街への貢献」
加藤 誉使子(画家・美術活動家)「元美術教諭がアートで仕掛ける街と未来」 【第二部】15:00ー16:00
保見アートプロジェクトから考えるまちとひと アーティストとの対話
出演者:
中島 法晃(美術家・岐阜女子大学文化創造学部講師)
柴橋 正直(岐阜市長)
吉成 信夫(ぎふメディアコスモス総合プロデューサー)

2021年6月12日(土)
14:00-16:00

civic pride

「思い出の1枚」を集めています

ご自宅に眠る、岐阜市の宝物を集めています 思い出が詰まった写真には見る人の記憶を揺り動かす力があります。「この近所は〇〇だった」、 「おじいちゃんから話を聞いたことがある」といった背景が肉付けされ、当時の生活の営みが鮮明になるほど、その記憶は岐阜市に住む私たちのかけがえのない宝物となるでしょう。 まずは、宝物の原石となる”写真”とそれにまつわる”思い出”をメディコスへご提供いただけませんか。
※下記注意点をご一読ください。  応募上の注意点

受付期間
2021年8月2日(月)〜8月30日(月)
9:00 - 17:00

civic pride

まちの魅力を探しにいこう!(フォーラム&まちあるき 両方参加!)※募集締め切りました

当イベント(まちあるき)は定員に達したため締め切りました。フォーラムのみの参加は可能です。→フォーラムのみの申込フォーム 午前中はまちあるきをテーマにしたフォーラム。午後からは実際にまちに出て案内人とともにまちあるきに出かけます。
※こちらはフォーラムとまちあるき両方に参加する方の申込フォームです。フォーラムのみ参加の方は、フォーラムのみの申込フォームからお申込みください。 ①フォーラム「まちの魅力を探しに行こう」
まちには、そこに暮らす人たちが積み重ね育んで来た魅力がたくさん眠っています。それらを探ってきたゲストを迎えトークします。
【時間】10:00-11:30
【会場】ぎふメディアコスモス 1階 ドキドキテラス ②まちあるき「記憶でたどる金華のまち」
 清流長良川と悠然とそびえる金華山。岐阜を代表する景観と古い町並みを残す金華地区ですが、それでも戦後の70年間、次々と古いものが新しいものに移り変わってきています。そこに積み重ねられた過去の記録と記憶を辿りながら、現代の若い世代が生み出す新しいまちの魅力を知り、金華のまちの未来に想いを馳せましょう。
【時間】13:00-15:00
【場所】ドキドキテラス集合→金華地区をまちあるき 【パネリスト・案内人】
平賀研也さん(元県立長野図書館館長)
富樫幸一さん(岐阜大学地域科学部教授)
蒲勇介さん(NPO法人ORGAN理事長)
進行:吉成信夫(ぎふメディアコスモス総合プロデューサー)

2021年7月4日(日)
【フォーラム】10:00-11:30
【まちあるき】13:00-15:00

civic pride

シビックプライドトーク「アートはひとをつなぐ」(Zoom開催のみ)

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、当イベントはZoomのみでの開催になりました。(申込は締め切りました。) 県内外の地域やコミュニティでアートプロジェクトを仕掛ける中島法晃氏をゲストに、岐阜市長とメディアコスモス総合プロデューサーとのクロストーク!前半は岐阜を活動拠点に活躍するアーティストが、それぞれの視点から自身のアートについて、そして岐阜でアートを盛り上げるためのアイデアを語ります。 【第一部】14:00ー15:00
ひと・暮らし・まち・アート
出演者:
福富 梢(文化屋)「文化のある暮らしの提案について」
新井 真允子(油彩・アクリル画家)「アートを鑑賞すると思考力が高まる?」
MADBLAST HIRO(ペインター)「パブリックアートによる街への貢献」
加藤 誉使子(画家・美術活動家)「元美術教諭がアートで仕掛ける街と未来」 【第二部】15:00ー16:00
保見アートプロジェクトから考えるまちとひと アーティストとの対話
出演者:
中島 法晃(美術家・岐阜女子大学文化創造学部講師)
柴橋 正直(岐阜市長)
吉成 信夫(ぎふメディアコスモス総合プロデューサー)

2021年6月12日(土)
14:00-16:00

otonanoyagaku

第39夜「ギフチョウが教えてくれる、人類の足あと ~名和靖ギフチョウ発見の地から~」

おとなの夜学は、「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。
今回のテーマは「ギフチョウが教えてくれる、人類の足あと」 ゲスト 名和 哲夫(名和昆虫博物館5代目館長)
舘野 鴻(画家・絵本作家)

2021年3月25日(木)
19:00〜20:30

otonanoyagaku

第38夜「奈良の大仏の仏師・日野金丸とは誰なのか? ~東大寺縁起・護国之寺縁起から探る~」

おとなの夜学は、「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。
今回のテーマは「岐阜市唯一の国宝『金銅獅子唐草文鉢』の伝説に迫る!」 ゲスト 廣瀬 良倫(護国之寺の次期住職)
小野 賢悟(木曽三川フォーラム会長 岐阜学会 副会長)  

2021年1月27日(水)

otonanoyagaku

第37夜「岐阜の町屋を守りたい! ~岐阜町の伝統家屋の魅力と活用法を探る~」

おとなの夜学は、
「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。 今回のテーマは「町屋建築を活かすアイディアや仕組みを考える」 ゲスト 門脇 和正(ELEPHANT design代表 長良川リバースケープLLP所属)
畑中 久美子(岐阜市立女子短期大学 准教授 博士(学術))

2020年11月26日(木)

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