イベント|岐阜市の文化を伝える、つなぐ。|シビックプライドプレイス

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まち歩きライターの教室
岐阜を編み、岐阜を集める「メディコス編集講座」第5期

メディコス編集講座をリニューアル!
ブログなどの文章作成のほか、取材の実践をカリキュラムに取り入れました。
あなたの「伝えたい」をカタチにするスキルに磨きをかけてみませんか。 【こんな方におすすめ!】
仲間をつくりたいひと
地域のことを知りたいひと
まちづくりに関わりたいひと
いろんな活動を知りたいひと
いろんな活動に参加したいひと
岐阜の魅力をもっと知りたいひと
岐阜をもっと世間に紹介したいひと
なにか新しいことをしたいと考えているひと
今岐阜で盛り上がっていることを知りたいひと   日程と講座詳細は下記チラシPDFをダウンロードのうえご確認ください。 申込専用フォーム (10月8日(水)必着)   <講師・アシスタント> 講師:スズキコウタ 氏 WEBマガジン「greenz.jp」エディター・正会員。2016年〜2022年まで副編集長。 これまでに4000本を超える記事の編集、さらにワークショップ設計に携わる。2015年より「作文の教室」を展開。300人を超える卒業生が、編集者やライター、社会起業家として活躍している。2020年には第2編集部「greenz challengers community」を結成、若い世代の編集者たちと新たなグリーンズの模索を続ける。 2018年「しあわせの経済」国際フォーラム実行委員、2021年「ローカリゼーションデイ日本」実行委員。 アシスタント:水野淳美 氏 書くことは、自分にとって欠かせない自己表現のひとつ。そんなふうに、誰かが自分の想いや考えを表す手段をみつけたり、育てたりする手伝いをしたいと願い、「作文の教室(学校)」にたずさわる。ライター、編集、保育士、ワークショップ企画などを通じて、
特に“かぞく”や、ジェンダー、セクシャリティ、すこやかな関係性の築きかたなどを探究中。ことばによらない身体の表現にも関心をもつ。 スポット講師:高野直子 氏 (株)リトルクリエイティブセンター/メディコス編集講座第1期修了生 編集者。長年、まちの編集者として岐阜の情報誌やフリーペーパーなどの制作に携わる傍ら、リトルプレス「ギフノート」「柳ケ瀬BOOK」「Edit GIFU」を編集・出版。2020年に株式会社リトルクリエイティブセンターに入社。おもにローカルメディア「さかだちブックス」、東京と岐阜をつなぐカルチャーガイド「TOFU magazine」の取材・編集を担当するほか、WEBや紙媒体の企画編集・ライティングを行う。“美味しい人生”がモットーで、この世に3軒しかお店が残せないとしたらどのお店を残すか、本気で妄想するのが好き。 アシスタント:津田成美 氏 (株)リトルクリエイティブセンター 愛知県出身。大学卒業後、行政の調査や計画策定業務を請け負う民間企業でのまちづくりプランナー職を経て、2021年に株式会社リトルクリエイティブセンターに入社。転職を機に岐阜県に移住。現在は、行政や企業のWEB記事、パンフレットなどの企画編集、取材、ライティングや、ローカルメディア「さかだちブックス」の取材・編集も行う。そのほか、おもに岐阜県内のイベントやブロジェクトの企画や進行も担当。取材を通じてさまざまな人の生き方や価値観に触れられることに面白さを感じている。   NPO法人グリーンズ / greenz.jp WEBマガジン「greenz.jp」は、NPOグリーンズによって運営されている、2006年に創刊した非営利メディアです。 NPOグリーンズは、関係性のデザインを探究して「いかしあうつながりがあふれる幸せな社会」を目指す非営利組織。一人ひとりが大切にされて幸せになれる世界をつくる。自然環境を搾取しない社会をつくる。そのためにわたしたちは日本全国、様々な取り組みを通じて「個人の変容と実践」を応援しています。 greenz.jp Webサイト
greenz.jp 作文の教室 <修了生のコメント> メディコスという、地元の施設がより身近に感じることができて、そこに集う人たちとの繋がりに将来的な可能性を感じました。 書くことが好きな方、岐阜をもっと深く知りたい方におすすめです!編集の流れの基礎を一通りすべて学ぶことができる、実践的なゼミです。岐阜のどんなところが好きなんだろうと考えることができる時間もたっぷりあり、魅力的でした。 ただ、話を聞くだけじゃなくて、目で見て、頭で考え、仲間と話し合い、自分なりの言葉を使って、一つの文章を書き上げていくという体験ができる、とても実践的な講座です。いろんな方と関り合い、人とのつながりってやっぱりいいな~っと思えるところもこの講座の魅力です! 発信する時の原稿作成で伝えたい相手のことを意識するようになりました。書き始めたら7割程度は形にする、という姿勢は仕事全般にも活きていると感じています。
<修了生の活動> 第1~4期を受講した83名の修了生は、市民ライターとしてブログを書いたり、ZINEを創ったり、メディアコスモスの季刊紙に登場したり、トークイベントのゲストスピーカーを担うなど、それぞれの得意分野に応じた活動を展開。自由参加の集まりを随時開き、みんなの”やりたいコト”を積極的に実行しています。 修了生だけでなく、まわりを巻き込んだ企画!
   ⇒大人のための企画「ことばの森発表会」ショートショート作品を募集! 修了生たちがつくったZINEはメディアコスモス館内に配架中!
 ⇒アパートメントの住人がのびのびと“書く”“描く”ZINE ぎふ古今(シビックプライドプレイス)のスポット情報やおすすめ散歩道を紹介!
 ⇒ぎふ古今~繭に包まれた岐阜の“いまむかし”~ メディアコスモスでのトークイベントに修了生が登壇!
 ⇒トークイベント「それぞれのシビックプライド 岐阜で楽しく豊かに暮らすために」 <チャットツール”Slack”について> 編集講座では、会場での座学に加えて、チャットツール”Slack”を利用した宿題を出します。また、講師や事務局との連絡、受講生同士の交流にも当ツールを利用しますので、各自でSlackのアカウント登録を行い、利用環境を整えてください。

2025年10月26日(日)、11月2日(日)、11月24日(月・祝)、
11月30日(日)、の全4回

otona no yagaku

シビックプライドライブラリー 企画展示 「写真でのぞく岐阜駅前 繊維問屋街」

岐阜駅前に広がる繊維問屋街は、20世紀後半、東京や大阪に匹敵する既製服の製造・卸売業の集積地として隆盛を極め、全国各地はもちろん、東アジアからも多くの問屋が買い付けに訪れていました。その歴史は、「みんの森 ぎふメディアコスモス」の郷土資料コーナーでも数多く紹介されています。 私たち「繊維問屋街研究体」(荒木菜見子・石榑督和・清山陽平・和田蕗)は、2022年春に再開発計画が発表されたことを契機に、このまちの共同研究を始め、これまでに調査成果の発信にも取り組んできました。
本展示では、調査の中で撮影した写真や収集した図面を通じて、岐阜駅前繊維問屋街の姿を皆さんにご紹介します。毎年4月、7月、10月、12月の第1日曜日には「せんい祭」が開催され、普段以上に多くのアパレル関連業者が出店します。興味を持たれた方は、ぜひ現地を歩いて、その魅力を体感してみてください。
展示している現在の繊維問屋街の写真は私たちのフィールドワークに同行してくれているTetsuya & Tomoyo Hayashiguchiが撮影したものです。   展示品:看板、工業用ミシン、写真パネル、映像 協力:NPO法人ORGAN、繊維問屋街研究体、Tetsuya & Tomoyo Hayashiguchi ※休館日:令和7年8月26日(火)
※令和7年9月4日(木)はイベント使用のため展示休室

2025年8月11日~2025年9月24日

workshops

ワークショップ「ぎふの音ひろい」

音を通して見つける、ぎふのまち。
日常の音に耳をすませ、まちに溢れた音や音に関連した情景などから、まちの魅力を再発見しませんか?
音を探してそれぞれの視点でぎふを記録しよう!
(※録音にはスマートフォンのボイスメモを使用します)   <講師>
近藤 圭晃さん
岐阜在住の音楽家。幅広い音源製作を行い、身のまわりの環境音を録音するフィールドレコーディングにも取り組んでいる。
さまざまな場所や季節を録音し、編集した作品をサウンドクラウドにアップするなど、日々音楽の可能性を模索している。   お申し込みはこちらから
申込フォーム  

2025年9月20日(土)
13:00~15:00

otona no yagaku

第55夜おとなの夜学 続・その時、岐阜が動いた

最新研究報告 ハルピン街から繊維問屋街まで 岐阜市の玄関口JR岐阜駅。その北側に位置するのが繊維問屋街です。この地が再開発目前となったことを機に、4人の研究者が始動。問屋街の歴史を後世に残そうと、現地を訪れ、ヒアリングを重ねて集められた研究成果からは、戦後の岐阜で力強く生き抜く人々の声が聞こえてくるようです。第47夜「その時岐阜が動いた」では伝えきれなかったことや、新たな研究からわかったことなどをメンバー全員からうかがいます。   ゲスト:清山 陽平さん(京都大学大学院工学研究科建築学専攻 助教)
   荒木 菜見子さん(米子工業高等専門学校総合工学科建築デザインコース 講師)
   和田 蕗さん(岐阜工業高等専門学校建築学科 助教)
   石榑 督和さん(関西学院大学建築学部 准教授) おとなの夜学Webサイト

2025年9月4日(木)19:00~20:30

other events

メディコス公式マスコットキャラクター投票

投票を締め切りました! 8/31(日)21時を持ちまして、
メディアコスモス公式マスコットキャラクター投票を締め切りました。
たくさん投票いただきありがとうございました! これから集計を行い、
10月頃に総合順位と得票数を発表し、
11月頃にリデザインの発表を行います。
※リデザイン…プロのイラストレーターにより様々なパターン作成や一部デザインの変更を行います。 結果発表までもうしばらくお待ちください。 公式マスコットキャラクター投票を実施! 令和7年5月1日から6月30日まで、マスコットキャラクターのデザイン募集を行ったところ、
756件もの応募をいただきました。
たくさんのご応募、ありがとうございました! たくさんの応募者のなかから、10作品を優秀作品として選定しました。
この10作品から、みなさんの投票で公式マスコットキャラクターが決定します。 市内在住の方はもちろん、市外の方でも投票できますので、メディアコスモスに愛着がある方、どなたでも投票ください!
投票の結果選ばれた最優秀作品は、秋ごろに発表します。 中間発表 メディコス公式マスコット中間発表! 館内投票とWEB投票それぞれの結果を発表します。(2025年7月31日17時 時点) 館内投票(総得票数:3,268票)
1位 モーリー
2位 ぎふモスモス
3位 ミッケリとカモナ
4位 ここもり
5位 ソラリィ
6位 コスメディ
7位 コスモ
8位 コス丸
9位 のんちゃん(子)とめぐみ(母)
10位 ここのもりん WEB投票(総得票数:807票)
1位 ここもり
2位 ソラリィ
3位 コス丸
4位 ぎふモスモス
5位 ミッケリとカモナ
6位 コスメディ
7位 コスモ
8位 のんちゃん(子)とめぐみ(母)
9位 モーリー
10位 ここのもりん   最終結果は館内とWEB両方の得票を足して最多票の作品が公式マスコットに決定します。 投票は8月末まで!
たくさんの投票をお待ちしています! 投票期間 令和7年7月19日(土)9時~8月31日(日)21時 投票について 投票は、メディアコスモス館内(エスカレーター横)のほか、WEBから応募できます。
ただし、館内での投票のほうが作品に入るポイントが高くなります。
また、7月20日実施の公開プレゼンにおける講評者5名の配点も高くなっています。 ※選んだ作品に対する感想は必ずご記入ください。
※お1人につき1投票でお願いします。(館内投票およびWEB投票どちらかに1度だけの投票をお願いします) 【配点】
館内投票:2票
WEB投票:1票
公開プレゼン講評者:10票 WEB投票はこちら 公開プレゼン 令和7年7月20日(日曜)10時からメディアコスモスで公開プレゼンを実施しました!
10作品の作者がこだわりポイントや、込めた思いを語っています。
当日の様子は下記リンクからご覧ください。 プレゼン全体動画
https://youtu.be/g_vU-714hVU NO.1ここのもりん
https://youtu.be/-V862mJ60Uk NO.2ぎふモスモス
https://youtu.be/mm31JzVCLfw NO.3コス丸
https://youtu.be/f14kYbMpvz0 NO.4のんちゃん(子)とめぐみ(母)
https://youtu.be/hEL4BCmyYtk NO.5ソラリィ
https://youtu.be/5tTjJwgK_cg NO.6ミッケリとカモナ
https://youtu.be/X9O_xY1i0X8 NO.7ここもり
https://youtu.be/I6qV-Wtb0w4 NO.8コスモ
https://youtu.be/1toruiUSapA NO.9モーリー
https://youtu.be/By_fIr9_av8 NO.10コスメディ
https://youtu.be/7D8F9rs_DGA みんなの森 ぎふメディアコスモス公式マスコットキャラクターを募集します! ※募集は終了しました
みんなの森 ぎふメディアコスモスは、屋根の付いた公園のような、多様で居心地のいい場所を心がけています。
そんなメディコスのイメージに合うキャラクターを募集します! 採用作品は、メディコスHP・SNS等における広報や館内装飾に使用します。 募集期間 令和7年5月1日(木)9時~6月30日(月)17時 募集内容 キャラクターのデザイン画 名称 作品の説明(キャラクターの性格、特徴) 賞品 最優秀賞 1名:QUOカード5万円分、メディコスノベルティセット
優秀賞  9名:メディコスノベルティセット
参加賞  20名:応募者の中から抽選でノベルティプレゼント 応募方法 A4サイズの用紙に描いたデザイン画と応募用紙(指定様式)をセットにしてメールもしくは郵送で提出。
※デザイン画は電子データ可。 応募資格 岐阜市に愛着がある方、どなたでも応募可 ※グループ(会社・事業者等も含む)での応募は不可とします。 選定方法 事務局審査において10点を選考し、その後、公開コンペを含む市民投票を行います。
市民投票において最多票を獲得した作品が最優秀賞に決定します。 ※公開コンペは7/20(日)みんなの森 ぎふメディアコスモスで開催します。現地参加を原則としますが、難しい方はご相談ください。 著作権について 採用作品の著作権(著作権法第27条及び第28条を含む)その他一切の権利は岐阜市に帰属するものとします。また、採用作品の著作者は、著作者人格権を行使しないものとします。 そのほか詳細は募集要項をご覧ください。 ・募集要項.pdf ・応募用紙.docx ・マスコットキャラ募集チラシ.pdf   【問合せ先】 みんなの森 ぎふメディアコスモス自主事業実行委員会 マスコットキャラクター制作事務局(ぎふメディアコスモス事業課内) Mail:[email protected]  

2025年7月19日(土)9時~2025年8月31日(日)21時

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ティーンエイジのためのHIPHOP講座

日本全国で活躍する岐阜県出身のヒップホップアーティスト、泰斗 a.k.a. 裂固さんを講師に迎え、10代の皆さんがHIPHOPの魅力を知り、自分の想いをラップで表現する方法を学ぶ講座を開催します。
初めてのあなたでも大丈夫。自分の想いを言葉と音にのせ、ラップで表現してみませんか?   【講師】 泰斗 a.k.a. 裂固さん  ヒップホップアーティスト(JCC東京 所属)。岐阜県出身。第9回「高校生ラップ選手権」の優勝を皮切りに「SCHOOL OF RAP」「SPOTLIGHT」優勝、2016年に「KING OF KINGS」本戦出場等、現在のフリースタイルラップバトルシーンの最前線に躍り出る。そして2017年夏、現在のバトルブームを生み出したテレビ朝日「フリースタイルダンジョン」の2代目モンスターに選出。その名を全国に広げるとともに、年間100本を超えるライブで支持を集め、Twitter・Instagramのフォロワー総数15万人を獲得。近年は、日本一のMCを決める国内MCバトルの最高峰「KING OF KINGS 2022 GRAND CHAMPIONSHIP」にて優勝を飾るなど更なる進化を遂げMC BATTLEシーンでも活躍している。   お申込みはこちらから
(※7月31日募集締切)

2025年8月16(土)・17(日)
13:00~16:00
※2日間の連続講座

other events

アート・ライブ・ラリー「夢十夜/100年たったら」

参加申込の受付は終了しました。多数のお申し込みをいただきありがとうございました。 みんなの森 ぎふメディアコスモス開館10周年を記念して、閉館後の図書館で一夜限りのライブパフォーマンスを開催します。 「夢十夜」(夏目漱石)の第一夜、そして同作から触発されて生まれた絵本「100年たったら」(石井睦美・文/あべ弘士・絵)の幻想的で壮大な巡り合わせの物語を、絵・朗読・音楽の3組が互いにラリーしながら描き出します。 閉館後の図書館で絵と朗読と音楽とが融合する特別な時間を過ごしませんか?   <出演>
[ライブペイント]
新井 真允子さん(画家)
加藤 誉使子さん(画家・美術活動家)
後藤 譲さん(彫刻家・絵本専門士)
竹内 裕紀さん(画家)
中島 法晃さん(美術家)
早川 文彩さん(画家)
渡辺 悠太さん(画家) [朗読]
浅井 彰子さん(フリーアナウンサー) [音楽]
ISSEIさん(ミュージシャン) 【参加費・定員・申込方法等】
下記の[開催概要]をご覧ください。
※申込フォームはこちら

2025年7月20日(日)
21:00~22:00(受付20:30、入場開始20:50)

workshops

アートワークショップ「みんなの森の住人たち 2025」

参加申込の受付は終了しました。多数のお申し込みをいただきありがとうございました。 自由な発想により段ボールなどの紙を使って皆さんがイメージする家のオブジェを制作するアートワークショップです。
岐阜在住のアーティストとともに2日間かけて作り上げる作品は完成後に、1階図書館の本の蔵にて「みんなの森」として展示します。
みんなの森を一緒につくってみませんか?
当日参加OKのミニワークショップもあります! 【講師】
7名の岐阜在住アーティスト
新井 真允子さん(画家)
加藤 誉使子さん(画家・美術活動家)
後藤 譲さん(彫刻家・絵本専門士)
竹内 裕紀さん(画家)
中島 法晃さん(美術家)
早川 文彩さん(画家)
渡辺 悠太さん(画家) 【参加費・定員・申込方法等】
下記の[開催概要]をご覧ください。
※申込フォームはこちら

7月19日(土)・20日(日) 10:00-15:00
(※2日間かけて制作を行うワークショップです)

walking events

まち歩き&ワークショップイベント「柳ケ瀬にひたろう」

参加申込の受付は終了しました。多数のお申し込みをいただきありがとうございました。 近年、柳ケ瀬ではまちを盛り上げようとする人々が少しずつ現れ、個性的なお店やクリエイティブな人が集まるといった、新たな変化を魅せています。 そこで、まさに今現在柳ケ瀬を舞台に活躍している、居場所を作ろうとしている人々の視点に立って柳ケ瀬のまちを歩くことで、新たな発見ができるイベントを開催します! 柳ケ瀬を歩いて感じたことや発見したことをもとに、まちの魅力を共有しませんか?   イベントの流れ ①まちを歩く  魅力を発見・記録する  (自分のスマートフォンやカメラなどで写真を撮影する) ②写真に文章を添える  テンプレートに沿って写真と文章を配置 ③柳ケ瀬の魅力を共有する   <講師> 福富 梢さん(柳ヶ瀬を楽しいまちにする株式会社) <協力> ひたひた収集室(柳ケ瀬の魅力を深く知る、まちを歩き、編集とデザインでつながるあつまり)   お申し込みはこちらから
申込フォーム  

2025年3月1日(土)
13:30~16:00