otona no yagaku
第43夜「 茶室水琴亭 淀君化粧の間で、原三溪の志に思いを馳せる ―近代産業と美の巨人が、岐阜に残した宝を拝見―」
第43夜は定員に達したため募集を終了させていただきました。たくさんのご応募ありがとうございました。
今年もおとなの夜学の季節がやってきました。
第43夜は慣れ親しんだ図書館を飛び出して、岐阜が生んだ美の巨人・原三溪ゆかりの老舗料亭「ぎふ水琴亭」で開催!
三溪自筆の襖絵が残る「三溪の間」(別名「淀君化粧の間」)で、幕末から続く歴史の深みを肌で感じながら、稀代の目利きの美意識の一端に触れるひとときをお過ごしください。 ゲスト:林 憲和(林 大道)さん(有楽流茶人) おとなの夜学Webサイト
第43夜は慣れ親しんだ図書館を飛び出して、岐阜が生んだ美の巨人・原三溪ゆかりの老舗料亭「ぎふ水琴亭」で開催!
三溪自筆の襖絵が残る「三溪の間」(別名「淀君化粧の間」)で、幕末から続く歴史の深みを肌で感じながら、稀代の目利きの美意識の一端に触れるひとときをお過ごしください。 ゲスト:林 憲和(林 大道)さん(有楽流茶人) おとなの夜学Webサイト
2022年9月24日(土)15:30~17:00
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