レポート |4 |イベント|シビックプライドプレイス

event

レポートEVENT report

otonanoyagaku

第13夜「岐阜市民の胃袋を覗く食の大冒険 ~トキメキ!純喫茶団からガッテン!食堂団まで~」

おとなの夜学は、
「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。 ゲスト 山本 慎一郎(食用油卸問屋)
田代 達生(銀行員)

2017年8月28日(月)

otonanoyagaku

第12夜「あなたは、ほんとうの岐阜祭を知らない ~岐阜町人文化の核を探る~」

平成29年3月13日(月)、みんなの図書館おとなの夜学が開催されました。
今回のテーマは「あなたは、ほんとうの岐阜祭を知らない ~岐阜町人文化の核を探る~」 ゲスト 筧 真理子(伊奈波神社教学研究員)
小野崎 隆賢(鳳川伎連事務局長/岐阜伎芸学校事務局長)

2017年3月13日(月)

otonanoyagaku

第11夜「信長と美濃薬膳 ~伊吹山麓と岐阜をつなぐ薬草文化~」

平成29年2月20日(月)、みんなの図書館おとなの夜学が開催されました。
今回のテーマは「信長と美濃薬膳 ~伊吹山麓と岐阜をつなぐ薬草文化~」です。 ゲスト 田中 俊弘(岐阜生物多様性研究会代表 薬学博士)
小寺 春樹(NPO法人山菜の里いび理事長)

2017年2月20日(月)

otonanoyagaku

第10夜「信長の守護神・白山権現を求めて ~信長公入城450年×白山開山1300年~」

おとなの夜学は、
「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。
平成29年1月13日(金)、今年一回目のみんなの図書館おとなの夜学が開催されました。 今回のテーマは「信長の守護神・白山権現を求めて」 ゲスト 若宮 多聞(長滝白山神社宮司)
木下 永(飛騨氏教育委員会)

2017年1月13日(金)

otonanoyagaku

第9夜「岐阜の鵜飼は世界のUKAI!? ~長良川鵜飼を継ぐ男VS鵜飼の全てを知る男~」

平成28年12月20日、みんなの図書館おとなの夜学を開催しました。
昨年からスタートしたこのイベント、今年も第2期に突入しました。
私たちの暮らす岐阜のまちがこれまで育んできた文化や歴史を図書館から発信しよう、という企画です。
今回も「岐阜にいながら知らなかった岐阜のこと」、興味深い岐阜のお話を聞くことができました。 ゲスト 杉山 貴紀(鵜匠の家杉山 専務)
森松 誠二(鵜飼愛好家)  

2016年12月20日(火)

otonanoyagaku

第8夜「岐阜市不思議巡り ~都市伝説と神話の現場から~」

11月14日(月)、第8回おとなの夜学を開催しました。
昨年からスタートしたこのイベントは、私たちの暮らす岐阜のまちがこれまで育んできた文化や歴史を図書館から発信しよう、というものです。
岐阜ならではの異色な人々が集まり、「岐阜にいながら知らなかった岐阜のこと」を、対談やパネルディスカッション形式で語ります。 ゲスト 山口 敏太郎(オカルト研究家)
蒲 勇介(岐阜の妖怪研究家)

2016年11月14日(月)

otonanoyagaku

第7夜「岐阜の発酵をデザインする ~鮎とたまりと発酵トーク~」

10月27日(木)、第3回おとなの夜学を開催しました。
昨年からスタートしたこのイベントは、私たちの暮らす岐阜のまちがこれまで育んできた文化や歴史を図書館から発信しよう、というものです。
岐阜ならではの異色な人々が集まり、「岐阜にいながら知らなかった岐阜のこと」を、
対談やパネルディスカッション形式で語ります。 今回のテーマは、「岐阜の発酵をデザインする ~鮎とたまりと発酵トーク~」 ゲスト 小倉 ヒラク(発酵デザイナー/アートディレクター)
泉 善七(泉屋物産店5代目 /川原町泉屋)
山川 晃生(山川醸造株式会社3代目)

2016年10月27日(木)

otonanoyagaku

第6夜「川が繋いだ手仕事の物語 ~岐阜の伝統工芸・後編 和傘、鵜籠、川舟~」

10月3日(月)、2回 おとなの夜学を開催しました。
昨年からスタートしたこのイベントは、私たちの暮らす岐阜のまちがこれまで育んできた文化や歴史を図書館から発信しよう、というものです。
岐阜ならではの異色な人々が集まり、「岐阜にいながら知らなかった岐阜のこと」を、
対談やパネルディスカッション形式で語ります。 今回のテーマは、「川が繋いだ手仕事の物語 ~岐阜の伝統工芸・後編 和傘、鵜籠、川舟~」 ゲスト 久津輪 雅(岐阜県立森林文化アカデミー 准教授)
高橋 美紀(和傘職人)

2016年10月3日(月)

otonanoyagaku

第5夜「岐阜から生まれたジャポニスム ~岐阜の伝統工芸・前編 美濃和紙と岐阜提灯の今~」

8月25日(木)、第二期のみんなの図書館おとなの夜学がはじまりました。
昨年からスタートしたこのイベントは、
私たちの暮らす岐阜のまちがこれまで育んできた文化や歴史を図書館から発信しようというものです。
岐阜ならではの異色な人々が集まり、「岐阜にいながら知らなかった岐阜のこと」を、対談やパネルディスカッション形式で語ります。 第二期の1回目のテーマは
「岐阜から生まれたジャポニスム 〜岐阜の伝統工芸・前編 美濃和紙と岐阜提灯の今〜」 ゲスト 家田 学(家田紙工株式会社)
浅野 有誠(株式会社浅野商店)

2016年8月25日(木)

otonanoyagaku

第4夜「古墳をめぐる物語 ~日本最大級の古墳集積地で語る~」

おとなの夜学は、
「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。 ゲスト 藪下 浩(元岐阜市歴史博物館館長)
木村 洋子(陶芸家コフニスト)

2016年3月15日(火)

otonanoyagaku

第3夜「長良川鵜飼が天皇の鵜飼になった理由(わけ)長良川鵜飼が天皇の鵜飼になった理由 ~秘話 かざをりゑぼし~」

おとなの夜学は、
「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。 今回のテーマは「長良川鵜飼が天皇の鵜飼になった理由(わけ) ~秘話かざをりゑぼし~」 ゲスト 小野崎 隆賢(鳳川伎連事務局長/岐阜伎芸学校事務局長)
鳥本 浩平(岐阜市教育委員会社会教育課)
喜久次:舞(鳳川伎連 幇間)

2016年2月26日(金)

otonanoyagaku

第2夜「岐阜で育って世界で戦えるの? ~長良川の育む感受性~」

おとなの夜学は、
「岐阜にいるのに知らなかった岐阜を知る」をコンセプトにした、おとなのための学びの時間。
毎回、岐阜の地域文化に精通した“その道の第一人者”によるお話が繰り広げられます。
今回のテーマは「岐阜で育って世界で戦えるの? ~長良川の育む感受性~」 ゲスト 日比野 克彦(アーティスト)
神戸 智行(日本画家)

2016年1月4日(月)