レトロな場所 歴史的建造物 女神の噴水 昭和11年(1936)に、岐阜公園一帯を会場として開催された岐阜市主催の博覧会「躍進日本大博覧会」の会場入口に建てられた女神像。初代は戦時中の金属回収に供出されたため、現在のものは戦後の昭和24年(1949)に建てられた2代目。戦後復興で蘇り、岐阜公園のシンボルとして愛され続けている。 基本情報Spot Information スポット名 女神の噴水 スポット名よみ めがみのふんすい 住所 岐阜市大宮町1丁目 岐阜公園内 エリア 岐阜公園周辺 テーマ レトロな場所 歴史的建造物 一覧へ戻る