花子の墓(浄土寺) |まち歩きステーション |岐阜市シビックプライドプレイス

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花子の墓(浄土寺)

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フランスの彫刻家ロダンのモデルとなった唯一の日本人女性「花子」(太田ひさ)の墓があるお寺。花子は、1868年に愛知県木曽川畔の裕福な名家に生まれ、1902年に踊り子として渡欧した後、女優として成功し、近代彫刻の巨匠ロダンのモデルとなった。晩年24年間を岐阜に住み、1945年4月2日に没し、浄土寺の墓地に眠っている。お寺には、2004年に花子の碑が建てられた。

基本情報Spot Information

スポット名 花子の墓(浄土寺)
スポット名よみ はなこのはか(じょうどじ)
住所 岐阜市鶯谷町1
エリア
テーマ